2月から日本が変わる 総選挙と南鳥島にかかってきた (2026.02.02)
前週末4日ぶり反落。日経平均小陰線の引け。後場戻した。1月30日ダウ179ドル安(29日55ドル高)、ナスダック23,461(同23,685)、S&P500種6939(同6969)。時間外60円高の先物5万3450円。
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運命というより分岐点 一国から世界レベルのデフレも (2026.01.30)
小幅続伸。日経平均小陽線の引け。予断を許さない。28日ダウ12ドル高、ナスダック23,857(+40)、S&P500種6978(±0)。時間外20円高の先物5万3720円に収斂。
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2月に一線を越える 英国が北海油田なら日本も南鳥島 (2026.01.29)
小幅続伸。日経平均小陽線の引け。転機が近い。27日ダウ408ドル安、ナスダック23,817(+215)、S&P500種6978(+28)。時間外520円安の先物5万2830円に鞘寄せ。
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世界に一つ安住の地を 2月8日過半数に14日レアア-ス (2026.01.28)
反発。日経平均小陽線の引け。思惑絡みだ。26日ダウ313ドル高、ナスダック23,601(+100)、S&P500種6950(+34)。時間外280円安の先物5万2580円が伏線。
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数週間で10年分動く 春分から5日以内の投開票よし (2026.01.27)
週明け3日ぶり反落。日経平均小陰線の引け。全面安だ。時間外800円安の先物5万2900円が尾を引きトリプル高解消。プライムの出来高22億5000万株、売買代金6兆3800億円。値下がり1421値上がり156。
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