匙を投げたグーグル 生成AI駆使しても日本解明ならず (2025.05.07)
前週末7連騰。日経平均小陽線の引け。GW明け正念場だ。2日ダウ564ドル高(1日83ドル高)、時間外400円高の先物3万7210円が先行。米国が上乗せ関税発表前の水準を回復。6、7日FOMCを控えているためだ。
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トランプ氏のおかげ 日本にやってきた反転のチャンス (2025.05.02)
6連騰。日経平均小陽線の引け。日銀が動いた。4月30日ダウ141ドル高(一時782ドル安)、時間外先物230円高の3万6260円に鞘寄せ。後場政策金利据え置きと1ドル144円台後半の円安を好感し一段高。
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一人勝ちも考えられる 米政府サイト消えた1000ページ (2025.05.01)
続伸。日経平均小陽線の引け。小刻みに5連騰だ。29日、ダウ300ドル高(一時403ドル高)。前後伝えられた米政府サイト、消えた1000ページ。トランプ政権、情報操作の跡にびっくりした。
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この状態が続くと限らない 40年前か80年前120年前の確率 (2025.04.30)
週明け続伸。日経平均小陽線の引け。後場一進一退だ。前週末先物250円高の3万6030円を受け、決算発表と相互関税のほか、一連の内外経済指標発表待ち。5月2日米雇用統計で一段落とみられる。
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一番こたえた米国民 旧ソ連崩壊と同様の可能性を警告 (2025.04.28)
前週末続伸。日経平均小陽線の引け。後場一段高になった。25日ダウ20ドル高(一時375ドル安)、時間外先物250円高の3万6030円を伺う場面。トランプ氏が相互関税を発表する直前(2日3万5725円)まで戻した。
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