9月までエスカレート 金融政策の限界と貿易戦争拡大 (2019.08.26)
前週末続伸。日経平均小陽線の引け。その後大荒れだ。米主要3指数総崩れ。1ドル105円台前半の円高に振れ先物安を誘発。混乱が収まらない。23日朝、NYで中国の報復措置を受け一時ダウ180ドル安。
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8月を乗り切ると別人 23日から30日にかけてステップアップ (2019.08.23)
高寄り後模様眺め。日経平均小陰線の引け。大半見送られた。手掛かり難によるもので、東証一部の売買代金7日連続2兆円割れ。先物の買い戻し一巡後小動き。23日、処暑を迎える。
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劇的変化と隣り合わせ 日本を実験台に8月コップ割れる (2019.08.22)
4日ぶり反落。日経平均小陽線の引け。後場下げ渋った。上値、下値ともに切り上げヒゲなし。5日移動平均線2万0536円キープ。戻りを試すとみられる。
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債券から高利回り銘柄 逆イールドショック吸収し一服 (2019.08.21)
高寄り後続伸。日経平均小陽線の引け。仕掛けの買いが入った。19日ダウ249ドル高(一時336ドル高)、米主要3指数連騰を受けたものでTOPIX高値引け。にもかかわらず、東証一部の売買代金5日連続2兆円割れ。出来高も10億株を下回った。
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処暑以降巡り合わせ 結果どうなるか誰にもわからない (2019.08.20)
週明け続伸。日経平均小陰線の引け。自律反発止まりだ。先物主導で始まり、買い一巡後伸び悩み。気迷いが尾を引き模様眺め。前週末持ち越した先物の順鞘190円を持て余した。
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