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アンコール伊勢町

日本の新体制長期政権 国民も働いて働いて働きます (2026.01.14)

 週明け続伸。日経平均小陽線の引け。上放れた。12日ダウ86ドル高、ナスダック23,733(+62)、S&P500種6977(+11)。時間外2070円高の先物5万4150円が手掛かり。TOPIXと並び最高値を更新した。プライムの出来高27億3800万株、売買代金7兆7500億円。値下がり486値上がり1063。引け後、利食いをこなし先物続伸。米国でFRB議長が米司法省の刑事捜査対象になったより、23日召集予定の通常国会冒頭に衆院解散が伝えられ十中八九買い人気。支持率高い現政権に財政拡大余地のほか、G7財務相がレアア-ス供給を巡りワシントンで協議。利害対立が続く中で12日世界初のレアアース探査船が南鳥島沖のEEZ(排他的経済水域)に向け清水港を出航。久々に歓喜の声が上がった。1年半ぶり1ドル158円台の円安に振れ4月利上げ説も流れたが、衆院選が27日公示2月8日投開票と2月3日公示15日投開票といわれ、与党233議席の現状から1人落選でも過半数割れ。探査船がレアア-ス泥を試掘し帰港するのが2月14日の見込み。このため、1月審判の幕が上がり2月明けても暮れてもレアア-ス。日本も転換点が限界に達し一線を越えた。中国の春節入り2月15~23日(14日と28日振替)が折り返しに相当する。人民元急落をきっかけに米国債の処分売りが予想され、
同国の不動産引き渡し不能、借入金支払い拒否、資本流出本格化。混乱がついて回る。受け売りだが、レーニン(1870~1924年)が100年前に書いた資本主義が最高段階。独占が進み自由競争がなくなり、金融資本が全て支配するご時世になった。大企業と金融資本が政治やメディアを支配下に置き世界を再構築。グリーンランド、カナダ、メキシコ、コロンビア、ベネズエラなど一環。昨年10月日本に女系新体制が生まれ、和の文明が復活した。YAP遺伝子を持つ統計135度、ガイアの法則によるもの。レアア―ス然り。国際法に則り管理する立場にある。
 日経平均先物によると、13日大証ミニ5万3940円(+0.33%)に対しラ-ジ同、シカゴ3905円。現物より355円高い。ダウ先物4万9744ドル(-0.13%)。同177ドル高い。VIX恐怖指数15.29(+1.12%)、WTI原油先物60.75(+2.41%)。金先物4587(-0.51%)、ビットコイン円14,631,796(+2.22%)。
 13日の日経平均1609円高。大引け5万3549円。TOPIX3598(+84)。10年債2.160%(+0.070)。米10年債4.197%(+0.010)。上海総合4138(-0.64%)、香港ハンセン26,848(+0.90%)、インドNifty25,732(-0.22%)、ロシアRTS 1078(-0.17%)。グロ-ス712.58(+0.75%)。値上がり率ランキングによると、関係分で■■■■■(****)、■■■■■■■■■■(****)、■■■■(****)、■■■■(****)、■■■■■(****)、■■■■■■■(****)、■■■■■■■■(****)、■■■■(****)、■■■■■■(****)、■■■(****)、■■■■■■■(****)、■■■■(****)、■■■■(****)など。日本の新体制長期政権。2032年に本物。国民も働いて働いて働きます。(了凡)