証券ビュー

アンコール伊勢町

正真正銘の自律反発 2番底3番底の末コロナ後が焦点  (2020.03.26)

 大幅続伸。日経平均大陽線の引け。正真正銘の自律反発だ。24日、ダウ2112ドル高が新たな手掛かり。25日未明(日本時間同日午後)、米議会がコロナ対策2兆ドル(約220兆円)に最終合意。

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未必の故意で時間稼ぎ 誰が何のためコロナをばら撒いたか (2020.03.25)

 全面高。日経平均大陽線の引け。裏の裏で表が出た。前日に続き外資が買い持ちの米国株を売り、売り持ちの日本株を買い戻す手口。

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裏の裏が予想される 日銀とGPIFの生命線下回り反発 (2020.03.24)

 3連休明け反発。日経平均中陽線の引け。11日ぶり5日移動平均線1万6836円を上回った。23日早朝、CME(シカゴ・マーカンタイル取引所)の時間外取引で「Eミニ・ダウ先物」954ドル安を受けたもの。

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ダウ先物転換点入り コロナ終息何年・何十年もかからない (2020.03.23)

 前週末続落。日経平均中陰線の引け。3連休明け見ものだ。20日ダウ913ドル安となり、1万9000ドル割れ目前。2017年1月20日トランプ氏就任時1万9827ドルを下回り、16年11月9日当選時1万8589ドルまであと584ドル。

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対策が感染に追いつかず 1万9000ドル割れから本番始まる (2020.03.19)

 買い一巡後反落。日経平均中陰線の引け。出直しだ。17日ダウ1048ドル高を受け伸び悩み。後場米国株先物が一段安となり、3連休を控えポジション調整売り。数週間、日柄整理という。

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