9日新しい世の始まり 天照大神が地上に舞い降りる (2026.02.09)
前週末3日ぶり反発。日経平均中陽線の引け。売り一巡後切り返した。6日ダウ1206ドル高(5日592ドル安)、ナスダック23,031(同22,540)、S&P500種6932(同6798)。時間外2080円高の先物5万6490円。初のダウ5万ドル大台乗せに夜間取引も雄叫びを上げた。プライムの出来高28億0500万株、売買代金8兆1700億円。値下がり663値上がり880。引け後、先物大幅高。一線を越えた。8日総選挙、3月19日高市首相訪米を見越したもので買い戻しに拍車。週明け意外な顚末と述べた。日本は11日建国記念日。何も起きないように見えるが、シンプソンズによると、日本に逆らう国が動けなくなる。世界の前提が変わるという。進む道がなくなったのに地図のまま存在することが困難。静かに選別が進む。中国のデフレが顕著で直近36年の反動。資金引き揚げが進み米中の時代終焉。金融をきっかけに消去法で日本の時代。総選挙と南鳥島が予想外の材料になった。カネや力によらず安心と安全が先決。2月に八百万の神々を招き36年ぶり祭り気分。3~5月次第で神武景気更新につながる。相対的なもので絶対でないところがミソだ。ブルームバーグによると、ウォール街でAIや金銀、暗号資産など投機に殺到してきた取引が一転。リスク回避に変わった。米企業が1月に発表した人員削減前年比118%増。2008年の金融危機以来最悪。このため、軒並み急落。直近、金融商品が丁半ばくちで予測市場蔓延。次期FRB議長に指名されたウォーシュ氏も手に負えない。市場に恐怖と不確実性が広がっている。事実、米中分断始まったばかり。双方自給自足を目指し、中国が大豆と豚肉で法外な補助金。共倒れの危機にある。日本は8日投開票明け働いて働いて働くのが真骨頂。南鳥島も三方よしで天の計らいだ。
日経平均先物によると、直近大証ミニ5万6505円(3.85%)に対しラ-ジ6490円、シカゴ6445円。現物より2191円高い。ダウ先5万0204ドル(+2.46%)。同88ドル高い。VIX恐怖指数17.76(-18.40%)、WTI原油先物63.55(+0.41%)。金先物4979(+1.85%)、ビットコイン円10,670,000(+1.76%)。
6日の日経平均435円高。大引け5万4253円。TOPIX3699(+46)。10年債2.225%(±0)。米10年債4.207%(+0.013)。上海総合4065(-0.25%)、香港ハンセン26,559(-1.21%)、インドNifty25,693(+0.20%)、ロシアRTS 1118(-0.71%)。グロ-ス710.62(-0.20%)。値上がり率ランキングによると、関係分で■■■■■■■■■■(****)、■■■■(****)、■■■■(****)、■■■■■■■(****)、■■■■■(****)、■■■■■■■■■■■■(****)、■■■■■■■(****)、■■■■(****)、■■■■(****)、ニ■■■■(****)、■■■■■(****)、■■■■■(****)、■■■■(****)など。立春から4日後に投開票。天の意に叶うものだ。神示によると、9日新しい世の始まり。女性が表に立っと天照大神が地上に舞い降りる。(了凡)








