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アンコール伊勢町

世界に一つ安住の地を 2月8日過半数に14日レアア-ス (2026.01.28)

 反発。日経平均小陽線の引け。思惑絡みだ。26日ダウ313ドル高、ナスダック23,601(+100)、S&P500種6950(+34)。時間外280円安の先物5万2580円が伏線。■■■■■■■(****)、■■■■■■■■(****)2社で473円持ち上げ、値下がり846値上がり686。プライムの出来高21億3500万株、売買代金5兆8300億円。引け後、先物に皺寄せ。持ち高調整とみられる。海外株高に日米為替介入が伝えられ、高市首相が選挙公約に消費税減税を掲げた矢先、財政悪化懸念まで織り込み買い戻しを誘った。昨年10月初の女性首相誕生から3ヵ月余り。2月8日投開票を控え与党挙げて過半数を確保するのが当事者の本音。春分後5日以内、八咫烏(ヤタガラス)のお墨つきでわかる。実現しトリプル安一掃。14日南鳥島から帰港した探査船とレアア-ス採取で合流し転換点から一線を越える。同時に米中はじめ覇権国が転落。シンプソンズによると、中国崩壊が現実になり金融、地方債務、若者失業、資本流出など総崩れ。世界の資金が日本に集まるという。安定した周波数、秩序ある生活、和の倫理など目に見えない価値が認められたもの。アニメに過ぎないが、冷戦や金融危機、パンデミックなどしのぎ日本も変わらざるを得ない。世界に一つ安住の地をつくるためで、GDPや領土、人口など従来の価値を一掃。日本の神話はシュメールにつながるという。8日与党が過半数なら■■■■(****)、■■■■■(****)、■■■■(****)など揃い踏み。防衛をはじめ、建設、半導体、AI関連など軒並み買われ、中でもレアア-スが飛び切り人気。中国崩壊を棚上げしそうだ。放置できず世界中立ち往生。吸収するまで時間がかかる。どうするか最大の課題だ。JPモルガンによると、今後半年世界の成長率年率3%というが、全て政府の財政支出によるもので日本も似たり寄ったり。世界の公的債務はパンデミック当時爆発的に拡大。その後縮小し2029年にかけて100%超に拡大。1948年以来の最大になる見通しだ。
 日経平均先物によると、27日大証ミニ5万2890円(-0.86%)に対しラ-ジ同、シカゴ2965円。現物より368円安い。ダウ先物4万9323ドル(-0.49%)。同89ドル安い。VIX恐怖指数16.10(-0.31%)、WTI原油先物60.65(+0.03%)。金先物5120(-0.04%)、ビットコイン円13,502,275(-0.30%)。
 27日の日経平均448円高。大引け5万3333円。TOPIX3563(+11)。10年債2.280%(+0.045)。米10年債4.226%(+0.013)。上海総合4139(+0.18%)、香港ハンセン27,126(+1.35%)、インドNifty25,175(+0.51%)、ロシアRTS1149(+0.18%)。グロ-ス716.55(-0.35%)。値上がり率ランキングによると、関係分で■■■■■■■■■■(****)、■■■■■■■(****)、■■■■■(****)、■■■■(****)、■■■■■■(****)、■■■■(****)、■■■■■(****)、■■■(****)、■■■■■■(****)、■■■■(****)、■■■■(****)、■■■■■■■■(****)など。安全な場所が日本の役割。GDPの倍以上国民が国に資金を貸しつけているためだ。戦後の預金封鎖がトラウマになっている。(了凡)