証券ビュー

アンコール伊勢町

何も恐れる必要ない 2月と3~5月にかかっている (2026.02.05)

 反落。日経平均小陽線の引け。上げ一服だ。3日ダウ166ドル安、ナスダック23,255(-336)、S&P500種6917(-58)。時間外520円安の先物5万4100円。もみ合いだ。プライムの出来高28億3200万株、売買代金8兆5700億円。値下がり491値上がり1069。引け後、先物じり高。米ハイテク売りが一巡し個別物色で切り返した。6日■■■■■■(****)と■■■■■■■■(****)が好決算を発表するとみられ、8日総選挙で与党過半数も確実な情勢。南鳥島の試掘成功が輪をかけた。シンプソンズによると、2025年から東の風が世界を包み、高市内閣発足後に社会構造改革着手。26~27年渦中に置かれる。首相が安定のかなめ。情報セキュリティとエネルギ-自立を掲げドラゴンインパクト。覚醒に至るという。働いて働いて働いてこそ成就する。戦後、米国が鷲なら日本は鶴。転換点から一線を越えた。人口動態に伴う36年周期といわれ、さまざまな複数の予言と重複するもの。以前述べたガイアの法則に近い。東経135°子午線上に800年周期で日本が待機。1995年阪神淡路大震災から出番待ちだ。にわかにイタリアや英国から首相が来日するのも故なしとしない。高市首相の出自が奈良で壬申の乱(672年)と無縁でないのも興味深い。身を粉にして全国遊説に明け暮れ黒山の人だかり。春分から5日以内の投開票よし。八咫烏(ヤタガラス)のお墨つきだ。週末、来週明けトリプル高のエネルギ-ではち切れる。若者の関心が高い上、ドルや金・銀を持て余す外資の駆け込み寺。日本はこれまで脇が甘いといわれる所以だ。高市首相をはじめ片山財務相、小野田経済安保相の結束よし。肝腎なところで大和撫子が矢面に立った。国内より海外で評価され、ロスチャイルドやロックフェラー家顔負け。カネや力より安心安全が先決。2月トリプル高にトリプル安も考えられるが、3~5月戦後の流れが収束し、南鳥島の100兆円ビジネスに収斂する見通し。何も恐れる必要ない。
 日経平均先物によると、4日大証ミニ5万4680円(+0.30%)に対しラ-ジ同、シカゴ4705円。現物より411円高い。ダウ先物4万9495ル(+0.29%)。同254ドル高い。VIX恐怖指数17.86(-0.78%)、WTI原油先物63.32(+0.17%)。金先物5052(+2.38%)、ビットコイン円11,907,917(-2.43%)。
 4日の日経平均427円安。大引け5万4293円。TOPIX3655(+9)。10年債2.250%(-0.005)。米10年債4.207%(+0.009)。上海総合4102(+0.85%)、香港ハンセン26,847(+0.05%)、インドNifty25,776(+0.19%)、ロシアRTS 1138(-0.11%)。グロ-ス710.08(-0.75%)。値上がり率ランキングによると、関係分で■■■■(****)、■■■■■■(****)、■■■■■■(****)、■■■■(****)、■■■■■■■(****)、■■■■(****)、■■■■(****)、■■■■■(****)、■■■■(****)、■■■■■■(****)、■■■■■(****)、■■■■■■(****)など。ある予言によると、黄金が紙屑になる。2029年新しい太陽がのぼる。2月と3~5月にかかっている。(了凡)